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山岳遭難に関する 山岳遭難に関する問題集   (答えは一つだけではありません。)
冬の叢
設問1 遭難者を救助しても喜ばれないのはどのような場合か?
設問2 登山者にさまざまな注意やアドバイスをしてもあまり効果がないのはなぜか?
設問3 危険を冒してまで人はなぜ山登りを行うのか?
(危険であればあるほど近づきたがるのはなぜか?)
設問4 遭難から生還した人が再び同じ場所へやって来て本当に遭難してしまう例が多いのはなぜか?
(遭難者は現場に戻る)
設問5 遭難してパートナーを失った人が短期間に後を追うようにして遭難死する例が多いのはなぜか?
(後追い遭難)
設問6 大きな課題を前にして比較的やさしい場所(核心部以外)で遭難する例が多いのはなぜか?
設問7 連続した目標(七大陸の…、8000m峰…、100名山…)のある人が遭難しやすいのはなぜか?
設問8 新たな会に所属した直後に事故が発生しやすいのはなぜか?
設問9 一つの遭難現場で過去の遭難者や別の遭難者を同時に発見する例が多いのはなぜか?
立て続けに似たような遭難が発生するのはなぜか(遭難が遭難を呼ぶ)
設問10 長期間の捜索にもかかわらず発見できなかった遭難者が、初めて現地を訪れた肉親によって
発見される例が多いのはなぜか?(遭難者の霊魂が肉親を呼び寄せる)
設問11 登山者や周辺の者が事前に遭難をほのめかしたり、冗談を言ったりした事が現実になるのは
なぜか?(うそから出た誠。遭難の予言・言霊)
設問12 二重・三重遭難や救助活動・講習会に伴う事故がわりと発生しやすいのはなぜか?
(大勢いるほど事故が発生しやすいのはなぜか?)
設問13 パーティーの内でもリーダーが比較的事故を起こしやすいのはなぜか?
●設問14 登りよりも下りで事故が発生しやすいのはなぜか?
設問15 遭難することがほぼ分かっていても止められないのはなぜか?

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